6Turns Jumping Landing VWH / R






6Turns Jumping Landing VWH / R
エディのドライブ、マイクのクリーンにフォーカスをした6TurnsのNew Model 登場。
アーティストにフォーカスをしたSTタイプ、Burrows、Kaymansに続き、50’s、60’sスタイルのTLタイプをアレンジした13Night、15Night。
そして今回はハムバッカースタイルのSTを扱うアーティストにフォーカスをした【Jumping Landing】の登場です。
アルダー2pcsボディのトラッドなSTタイプの2ハムバッカー仕様
指板はメイプル指板とホンジュラスローズ指板の2タイプをご用意しております。
エディのドライブ、マイクのクリーンにフォーカスをした6TurnsのNew Model 登場。
アーティストにフォーカスをしたSTタイプ、Burrows、Kaymansに続き、50’s、60’sスタイルのTLタイプをアレンジした13Night、15Night。
そして今回はハムバッカースタイルのSTを扱うアーティストにフォーカスをした【Jumping Landing】の登場です。
アルダー2pcsボディのトラッドなSTタイプの2ハムバッカー仕様
指板はメイプル指板とホンジュラスローズ指板の2タイプをご用意しております。
またJumping Landingに搭載したハムバッカーピックアップは、このギターのコンセプトに合わせてカスタムされました。
ネック側は一般的に言われるスタンダードな「PAF」のイメージ。そこからボルトオン・ギターへのマウントを考慮してデザインされています。バランスの取れたターン数とマグネットのセレクトでネックポジションでもくぐもる事なく、明るく抜けの良いトーンを出力します。
ブリッジ側は80年代から続くホッドロッドPAFをイメージ。ネック側とは異なるマグネット、そしてスラッグ/アジャストの各ボビンにギャップを持たせる事でオープンでパワフル、かつクリーンサウンドもリッチな音色を聞かせてくれます。
この様にネック側とブリッジ側で異なるレシピを用いて制作されていますが、両ピックアップをミックスした際のジャングリーでハイ・ミッドレンジのキャラクターが引き立った音色はクリーンはもちろん、ハイゲインサウンドでも素晴らしい存在感を発揮します。オープンタイプ/ポッティング処理が施されています。
購入後にピックアップワイヤリングの変更が可能な様に4コンダクターケーブルを使用しています(販売時は通常のハムバッカー配線)
コントロールはVolume、Front Tone、Rear Toneの1vol,2Tone仕様で、ボリュームコントロールはもちろん、それぞれのトーンでピックアップをコントロールする事により様々なニュアンスを得られるサウンドの多彩さを持ち合わせています。
激しくJumping、華麗にLandingと緩急のあるドライブとクリーンサウンドをお楽しみください。
スペック
Body : Selected Alder 2pcs
Neck : Selected Maple
Finger Board:Honduras Rosewood
Scale:648mm/Long Scale
Fret:22F
Machine Head : Key’stone FS-DLX
Pick Up :Crews Original
Control : Volume, Front Tone , Rear Tone
Bridge : Gotoh GE-108TS with HS Saddle
重量:3.54kg
・6Turns とは。
クルーズ代表 吉岡 喜久夫氏の手がけた数々のUsagi-ya / Rabbitブランドは、卯年である氏が60歳の時に立ち上げ、全てうさぎ / Rabbit に因んだブランドとモデル名になっています。
そして12年が経ち、昨年で6回目の卯年を迎え、6Turnsが完成しました。
さりげなくロゴマークの “S”に、うさぎの耳が描かれています。